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小児科
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子どもに多い「溶連菌感染症」〜わかりやすく解説〜

小児科病児保育
溶連菌(ようれんきん)ってどんな特徴?「溶連菌感染症」は、A群溶血性レンサ球菌という細菌がのどに感染して起こります。3歳〜小学生に多く、冬から春・初夏にかけて流行します。咳やくしゃみなどの飛沫や、手を介した接触でうつります。主な症状風邪と似...
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やけどの応急処置マニュアルやったほうがいいこと・やらないこと

一般内科一般外科小児科
はじめにやけど(熱傷)は、熱いもの・お湯・油・アイロンなどさまざまな原因で起こります。日焼けも熱傷のひとつです。応急処置がその後の痛み・治り・傷のあとに大きく影響します。ここでは、日本皮膚科学会、日本熱傷学会、厚生労働省などの情報を基に、「...
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子どもの熱性けいれん:救急車を呼ぶべき?

小児科
熱性けいれんとは?生後6か月〜5歳ごろまでの子どもに見られる発熱(38℃以上)に伴って起こるけいれん日本小児神経学会のガイドラインによれば、日本の子どもの 約5〜10% が経験します。多くは数分以内に自然におさまり、発達や知能に影響を残すこ...
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インフルエンザワクチンなぜ必要 〜須磨区の小野クリニック〜

一般内科予防接種小児科
〜新型コロナとのダブル流行にそなえて〜毎年冬になると心配になるインフルエンザ。今年は新型コロナと同時に流行する可能性が高いといわれています。昨シーズン(2024/25年冬)は、全国で過去最多規模の流行となり、厚生労働省の定点報告では12月下...
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病児・病後児保育施設「おのっち」 〜パパ・ママの子育てをサポート〜

小児科病児保育
病児保育ってご存じですか?子どもは元気に遊んでいても、ある日突然「熱が出た」「咳が止まらない」「お腹の調子が悪い」と体調を崩すことがあります。そんな時に頼れるのが「病児保育」です。病児保育は、病気や回復期にあるお子さんを、医師や看護師、保育...
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