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小児科
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伝染性膿痂疹(とびひ)ってどんな病気?

一般内科小児科
かゆい水ぶくれ・かさぶたが広がる細菌性の皮膚感染症です。触ったり掻いたりすると、火事の飛び火のように別の場所へ次々うつるため「とびひ」と呼ばれます。小児に多い病気ですが、大人にも起こります。原因主な原因菌は黄色ブドウ球菌A群β溶血性連鎖球菌...
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「子供の喘息」と「大人の喘息」は何が違う?治るの?

一般内科小児科
「風邪をひいた後、咳だけが長引いている」 「夜や明け方になると、ゼーゼー、ヒューヒューと息が苦しい」そんな症状はありませんか?それはもしかすると「気管支喘息」かもしれません。喘息というと「子供の病気」というイメージをお持ちの方も多いですが、...
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アデノウイルス感染症について〜症状・治療・感染しないようにするためのチェ...

小児科
どんな病気?アデノウイルスは、子どもを中心に流行するウイルス感染症です。のどや目、腸などに感染し、症状はさまざまです。代表的なものは次の3つです。主な病名主な症状備考咽頭結膜熱(プール熱)高熱・のどの痛み・目の充血夏に多く、プールなどでうつ...
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子どものアレルギー性鼻炎 〜症状・原因・治療・おうちの対策〜

一般内科小児科
アレルギー性鼻炎とは?花粉やダニなどに体が反応して、鼻の症状が出る病気です。子どもでは次の2つが多いです。通年性:ダニ・ハウスダスト季節性:スギ花粉など幼児〜学童期は、ダニ・ハウスダストが原因の「通年性」が多く、小学生以上でスギ花粉が増えま...
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子どもにとってのインフルエンザ。ワクチンを打つ・打たないでどう違う?

一般内科小児科病児保育
子どものインフルエンザは「ただの風邪」ではないインフルエンザは、発熱や咳だけでなく脳症や肺炎などの重い合併症を起こすことがあります。特に日本では毎年、100〜200人の子どもが「インフルエンザ脳症」を発症しています2023〜2024年シーズ...
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